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展示会に出展したい

展示会の最大の目的は「ビジネスチャンスをつかむ」ことです。
雰囲気や配色など、出展者側の好みでブース装飾をお考えでは
ありませんか?
東邦プランでは、お客様のビジネスチャンス拡大を最大の目的とした
ご提案をさせていただきます。

良いブースデザインとは?

  • 展示会の成功
  • ビジネスチャンスの拡大・成約
    (見込み客の獲得)
Point.1
来場者目線に立ったデザイン訴求
「何を出展しているか?」・「メリットは何か?」を3秒で伝えるデザイン

来場者は自社にとって有益な情報を取得しに展示会場に足を運んでいます。
実際に来場者がブースの前を通り過ぎるのは、たったの3秒です。
その3秒間に「なにが」・「どのくらい」といった具体的な内容を伝達しなければ
なりません。
つまり、最初に目を引く看板等にそれらの情報を漏れなく打ち出すことが大切です。

Point.2
見せたいものは可能な限り通路側へ
配置ひとつで潜在顧客との接触率を上げる工夫

メリット.1「空間を広く使える」

展示物に興味がある来場者は必然的に通路に立つことになりますので、ブース面積ではない通路を活用することで本来の使用面積よりも広く使えます。

メリット.2「ブースには入りたくないという潜在顧客の獲得チャンスが広がる」

人は潜在的に中までは 足を踏み入れたくないという思考が働きます。
通路側への展示は、そのような潜在顧客を引きつけるチャンスでもあります。

Point.3
見た目だけにこだわらない
本質を見失わない!!ブースはあくまで「製品・サービス」を売り込む場

配色・素材はあくまで製品の引き立て役

ブース制作は「あの色がいい」・「材質はスチール感がでるもので」など、見た目が先行しがちになります。一番の目的は来場者に自社製品の強みをアピールし、
ビジネスチャンスを拡大することです。その本質を見失わないようにしましょう。

悪いブース例

●看板が小さいため目にとまらない

●来場者にとってコーポレート
メッセージは欲しい情報ではない

●来場者にとって社名も欲しい情報ではない

良いブース例

●何を出展しているか一目で分かる

●看板が大きいため見やすい

●出展製品のメリットが一目で分かる

●イラストで直感的に出展製品が理解できる

初めて出展される方

これから初めて展示会出展をお考えの方。ここでは出展に向けて抑えておきたいポイントをご紹介致します。
また東邦プランではブース制作の他に、当日使用するカタログ・パンレットも同時進行で制作可能ですので、迷ったらまずはお問い合わせください。

  • Point.1
    参加にあたっての目標設定を決める
    具体的な数値目標を立てる

    出展にあたり、誰しもが展示会きっかけで受注件数を増やす
    ことを目的としていることでしょう。
    しかし、期間内での受注ベース測定は難しいので(期間内に
    成約までこぎ着けない)あくまでイベント開催期間中の
    目標設定をおすすめ致します。
    例)名刺交換〇〇枚、開催期間中の商談〇〇件など

  • Point.2
    小間位置の決定
    具体的な数値目標を立てる

    POINT.1で目標を決定したら、達成するための
    展示会選びです。自社の製品・サービスに合った(狙いたい
    ターゲットが多く来場しそうな)展示会を探しましょう。
    そして、通行が多そうな小間位置を狙うのもひとつの手です。

  • Point.3
    予算決め
    まずはブース制作(装飾)の相場を知りましょう

    自分たちが手掛けようとしているブース制作はいったい
    どれくらい掛かるのか?が一番気掛かりだと思います。
    そこで、複数の業者に相談することをおすすめ致します。
    イメージを伝え、どれくらい掛かるのかを聞くことで、
    ある程度絞り込むことができます。
    さらにその業者さんの強み・弱みも聞いておくと選定する際の
    ポイントにもなります。

    例)東邦プランの強み…ブース制作と平行して使用する
    カタログなど他媒体も同時に行えるので、デザインコストを抑えられる

  • Point.4
    申請書類の提出
    忘れると理想のブース設営ができなくなる場合も…!?

    ほとんどの展示会で必要になってくるのは、
    「電気使用の申請」・「ブース装飾委託の報告申請」
    の2つです。
    展示会によって名称は異なり、提出方法も様々ですので
    正確に手続きできるよう確認しましょう。
    「装飾業者を決めかねている内に、届出期限を過ぎて
    しまった」・「内容をしっかりと確認しないまま提出
    してしまい、展示会当日に電気容量が足りなかった」
    という方もしばしば…。
    そのようなことがないよう、展示会のマニュアルをきちんと
    確認し、主催者(事務局)に直接電話して確認をしましょう。

  • Point.5
    打ち合わせ
    わからないことはとことん質問する

    業者を決定したら、小間図や展示会マニュアルを
    渡しましょう。同時に出展する製品を決定し、
    (大きさや点数など)合わせて業者さんに伝えましょう。
    一通り伝え終わると、それをもとにブースデザインの大枠を
    作成してもらえます。あとは納得がいくまで打ち合わせを
    繰りかえし、細部に到るまで検討しましょう。

    注意点
    業者さんの中には下記のような事項に気を付けなければいけません!!

    ・打ち合わせをしない
    ・プラン出しは有料
    ・決まったデザインフォーマットしか選べない
    ・2回目以降のプラン修正は有料 など

  • Point.6
    展示会前日~撤去まで
    当日の成功は前日~撤去までの現場対応力が全て!!

    前日の搬入から設営までは当然業者さんが現場にて
    作業してくれます。が、展示会開催中は現場に足を運ばない
    なんてことも多々あります。
    困った時にすぐに対応してもらえるよう、開催期間中も足を
    運んで見に来てくれる業者さんを選びましょう。
    撤去時も経験豊富な業者さんの方がスムーズに撤去できるようサポートしてくれます。

ご依頼の流れ

  • STEP.1 無料 お問合せ
  • 当サイトの「お問合せ」ページよりお問い合わせください。当社の営業担当より、
    1営業日後以内(原則)にお電話を差し上げます。もしくは、当社にお電話ください。

  • STEP.2 無料 ヒアリング
  • 打ち出したい製品やサービスの強み、その他出展に関してのご要望をお伺いさせて
    いただきます。(約1〜2時間程度)※小間図と展示会のマニュアルをご用意ください。

  • STEP.3 無料 お見積書・
    スケジュールのご提案
  • ヒアリングを基に、お見積書(提案書)と全体のスケジュールをお送り致します。
    ご確認後、問題がなければ作業スタート(発注)となります。

  • STEP.4 ブースデザインの
    ご提案
  • ヒアリング内容を基に、ブースデザイン案をご提出させて頂きます。

  • STEP.5 修正
  • ご提案したデザインを基に修正を重ねます。
    期限は最初にご提出したスケジュールにもとづきます。

  • STEP.6 決定(校了)
  • デザイン案が決定次第(校了)印刷・加工の準備に取り掛かります。
    ※校了後は修正ができなくなります。

  • STEP.7 ブース設営
  • 実際の会場にブースを建てます。会場には起こしいただかなくて結構です。

  • STEP.8 展示会前日
  • 貴社ご担当者様にもお越しいただきます。物品(パネル・モニター等)の
    取り扱い説明をさせて頂きます。

  • STEP.9 展示会最終日
  • 展示会終了後、当社社員がブースを撤去いたします。
    お立会いいただく必要はございません。

 

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