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コラム

タイトルアイコン 開きたくなるパンフレットの表紙デザイン

開きたくなるパンフレットの表紙デザインのメイン画像

パンフレットにおいて重要なのは、パンフレットの顔である表紙です。

実際に手に取ってもらうために、表紙のデザインを重要視しなくてはいけません。

 

今回は、見た人をひきつける魅力的な表紙デザインとは、どのようなものかを紹介します。

 

 


 

内容に合った表紙パターン


パンフレットの表紙デザインには、いくつかのパターンがあります。

 

最もオーソドックスなパターンは、商品そのものを載せるデザインです。

何のパンフレットなのかダイレクトに伝えることができます。

 

次に多いパターンがシーン(情景)をメインにしたデザインです。

生活や仕事など、商品がどのようなシーンに置かれて、どのように使用されるのか、

商品の具体的な用途やイメージを伝えることができます。

 

商品の特性よりも、購買層・ターゲットを表紙に打ち出したい場合に効果的なのが、

人物を表紙にしたデザインです。

「このような層に使用してほしい、この商品はこの層にとっては便利」

ということをアピールしたい場合、商品のイメージをより明確に発信できます。

 

ダイレクトに商品を伝えるのではなく、

ターゲットに合わせた雰囲気の表紙にしたい場合のパターンは、文字を使ったデザインです。

商品ではなく文字(キャッチコピーやタイポグラフィー)を主体にデザインすると、

ユーモラス・おしゃれなイメージの表紙になります。


目を引く魅力的なデザイン


パンフレット表紙は、魅力的なデザインで構成して、人目をひく仕上がりにすることが大切です。

魅力的なデザインに仕上げるためのポイントは、目をひく写真やイラストを選ぶことといえます。

注意する点は、フリー素材の写真やイラストをなるべく使用しないことです。

誰でも使用可能な素材は、他社のパンフレットと重複する可能性があります。

なるべく自社オリジナルの素材を用意しましょう。

 

また、表紙作成でおちいりやすい失敗は、情報量をつめこみ過ぎてしまうことです。

たくさんの文字・写真を載せると散漫な印象になり、かえって情報が伝わりづらくなります。

たくさんの情報のなかから、どの部分を重点的に伝えたいかという「引き算」をすることによって、

表紙は整理され見る人に必要な情報を伝えやすくなるのです。


印象に残るキャッチコピー


表紙デザインにおいて、アクセントとなるのがキャッチコピーです。

商品や商品のイメージといった視覚的な情報はもちろん大事ですが、

商品やイメージが説明不足の場合、見る人に情報が伝わりづらくなることもあります。

そのイメージを言葉によって明確にするのが、キャッチコピーの役割なのです。

 

キャッチコピーのひとことがそえてあるだけで、

見る人がパンフレットを開いてみたくなる効果があります。

キャッチコピーは、伝えたいことを短く簡潔にあらわすことが大事です。

長々としたもの、奇をてらったものはかえって逆効果となる場合もあるので、注意しましょう。

 

 


 

まとめ


パンフレットの表紙は、パンフレットの入り口にあたる場所です。

そのため、入り口を通過して中を見てみたいと見る人に思わせるデザインでなくてはいけません。

しかし、パンフレットを手にとってほしいために表紙デザインを情報過多にしてしまうと、

本当に伝えたい情報が目につきにくくなります。

 

写真、キャッチコピーともに、

何を選んでどのように配置するかを慎重に考慮することが大切といえるでしょう。

 

 

 

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