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タイトルアイコン 誰でも簡単におしゃれなチラシを作るコツ

誰でも簡単におしゃれなチラシを作るコツのメイン画像

SNSやEメールでのダイレクトメールなどの広告が主流ですが、紙チラシの存在も侮れません。

主流でないからこそ、紙チラシは目に留まります。

おしゃれなチラシを自作できれば、宣伝に役立ちます。

しかし、おしゃれなチラシを自作することは難しいと感じる人も多いでしょう。

簡単・プロ並みのチラシ作りについて紹介します。

 

 


テンプレートを使えばチラシ作りは簡単


チラシを自作すれば、短期間でコンセプトを十分に伝えることができるチラシを費用も抑えて作成することができますが、

おしゃれで人目を惹くチラシを作ることができるのかという不安が付きまとうものです。

しかし、テンプレートを活用すれば、チラシ作りは簡単です。

テンプレートとは、ひな型となるデータのことであり、

挿入したい文字や画像を指定して当てはめていくだけで簡単にチラシを作ることができるものです。

デザインの仕事をしている人であるのならば、

PhotoshopやIllustratorなどのソフトがなくてもテンプレートだけで十分にチラシは作れるでしょう。

 

また、ネットで検索すれば、無料で使うことができるテンプレートをたくさん見つけることができます。

パワーポイントを活用して作成していくものが多いので、

パソコンを持っていれば、一から作ることができるでしょう。

 

テンプレートには、チラシを活用するであろう様々な場面に合わせてたくさんの種類があります。

例として言えば、フリーマーケットやカフェ、美容院、コンサートにエステ、セール、

そしてスタッフ募集などがあげられます。

それぞれの目的に合わせて、割引を主張したりサービス内容を主張するようなデザインのテンプレートです。

 


 

自社のイメージやコンセプトに合うものを使う


テンプレートを選ぶ際には、イベント・キャンペーンの内容に即したものであるということ以外に、

単にデザインの好みやいかに目立つチラシかといった点で選ぶのではなく、

自社のコンセプトやイメージに沿ったものを選ぶことが重要です。

 

派手で目立つデザインのテンプレートを選び、チラシを作ったとしても、

そのチラシをしっかりと見てもらえるとは限りません。

多くの場合、チラシは一瞬見て読むかどうかの判断をされます。

一瞬で、イベント・キャンペーンの内容を伝えきることは不可能に近いでしょう。

 

そのため、伝えたいメッセージや自社・店舗の魅力を伝えることができるように、

コンセプトやイメージに沿ったものを選ぶことが重要となります。

また、色や文字のイメージが自社のものに合っていないと、

見る人に違和感を与えてしまうことになりかねません。

 

 


 

おしゃれなチラシのポイントとは


チラシの中身は、イベントやキャンペーンの内容を並べていけばよいというわけではありません。

単なる情報の羅列では、何を一番伝えたいのかわからないばかりか、

読みにくいチラシになってしまいます。

おしゃれなチラシを作る際には、見やすくわかりやすいことを意識して作ることが必要です。

 

そして、それをしっかりと守るためには、

チラシ作りのポイントをおさえて作成していくことが重要となります。

ポイントのひとつは、まずは伝えたい情報を整理するということです。

 

 

イベント日程や店舗名など伝えたい情報はたくさんありますが、

その中で何を優先的に伝えたいのか優先順位をつけなければなりません。

優先順位に従って、どの部分を目立つレイアウトにしていくのかを検討します。

 

次のポイントは、文字のサイズやフォントを整えるということです。

チラシの中のすべての文字サイズとフォントが同じであれば、

どの部分に注目してチラシを見ればよいのかわかりません。

優先順位に合わせて、サイズを変更したり、情報ごとにフォントをそろえたりすると見やすいチラシになります。

珍しいフォントを使いたくなりますが、自社イメージやコンセプトに合わせて3つ程度のフォントを選ぶことをお勧めします。

 

三つめが、行間や余白を十分に取り、見やすいレイアウトにするということです。

チラシの端まで使うと余裕がなく、見づらいチラシになってしまうので、

余白と行間でゆとりを持たせます。

目立たせたい情報があるならば、その周辺にスペースをとるとわかりやすいでしょう。

きれいな写真を使うということもポイントです。

写真によって実際に店舗の様子が分かれば、安心感と興味を与えることができるでしょう。

背景写真にも、店舗の外装・内装やサービス内容の写真を使えばアピールポイントになります。

構図にまでこだわり撮影することが勧められます。

写真ではなく、色やデザインならば、文字との兼ね合いや自社イメージに沿ったものを選ぶと、

より伝わりやすくおしゃれなチラシになるでしょう。

 

 


 

まとめ


チラシは、パっと見ただけで必要な情報が得られることが大切です。

おしゃれなチラシのポイントは、色やフォントの統一感や、余白などにあります。

テンプレートやデザインツールを活用しつつ、自社に合ったおしゃれなチラシを作りましょう。

 

 

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