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コラム

タイトルアイコン 押さえておきたいチラシレイアウトの基本

押さえておきたいチラシレイアウトの基本のメイン画像

効果的なチラシを作成する上で大切なのがチラシレイアウト。

チラシレイアウトとは、文字や画像などをどのように配置するかを決めることを言います。
チラシレイアウトの基本を押さえて、見やすいチラシ作りに活かしましょう。

 

 


1.文字や画像を整列させる


 

チラシレイアウトの肝となるのが、文字や画像をどのように配置するかです。

基本的に文字や画像は整列させて配置すると、スッキリとした印象になり、

一目見てチラシの内容が把握できるようになります。

また、横書きのチラシの場合は文字を左そろえにした方が見やすい印象を受けます。

会社での書類、SNSでの投稿、Web上の記事など、日常的に目にする文字列の多くが左そろえです。

したがって、チラシも見慣れた左そろえにすることで、スッキリとした印象を与えることができるでしょう。

ただし、画像と文字を整列させたからといって、

画像の大きさがちぐはぐでは、見やすいチラシとは言えません。

画像の大きさをそろえた上で、見やすく整列させましょう。


2.情報をグルーピングする


 

文字や画像をきれいに配置して見やすくなったとしても、

どこに何の情報があるのか見つけづらくては、見やすいチラシだとは言えません。
チラシに載せる情報は、関連のある内容ごとにグループ分けして配置するのが望ましいです。

 

例えば家電量販店のチラシならば、

調理家電・パソコン周辺機器・オーディオ機器などにグループ分けして配置します。

こうすることで、チラシを見た人が目的の情報を探しやすくなります。

また、関連性の高いグループ同士は近くに配置し、

関連性の低いグループは遠くに配置することでより見やすくなるだけでなく、

関連情報のプロモーション効果も期待できます。


3.文字や画像の余白を取る


 

文字や画像などの要素をどのように配置するかも大切ですが、

要素以外の余白部分をどれくらい取るかも、チラシレイアウトにおいては非常に大切になってきます。

画像やコピー、文章などの間隔が狭く、十分な余白を確保できていないチラシは、

窮屈で見にくい印象を与えてしまいます。

あまりにも情報が詰まっていて見づらい印象のチラシだと、

そのチラシを手に取って見てもらう機会すら失いかねません。

とはいえ、余白を取り過ぎて寂しい印象を与えるようなチラシも避けましょう。

文字と文字の間、画像と文字の間など、チラシ全体が窮屈に見えないよう、適度な余白を取ることが重要です。

 

 


まとめ


チラシレイアウトにおいて大切なのは、

文字や画像などの整列、掲載内容のグループ分け、適度な余白の確保の3点です。

この3点に気をつければ、スッキリとした見やすいチラシが作れます。

しかし、基本がわかっても自分でチラシを作るのが難しいこともあるでしょう。

そんな時にはプロに効果的なチラシを作ってもらうのも一つの手です。

 

 

 

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