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コラム

タイトルアイコン 心に残る広告デザインには3つのワケがある

心に残る広告デザインには3つのワケがあるのメイン画像

モノも情報も多く、お客に自社の商品やサービスを選択してもらうことがとても難しい昨今です。

販促担当の仕事をしている人たちは日々頭を悩ませているでしょう。

 

ここでは、販促に不可欠な「心に残る広告デザイン」の魅力のワケをお伝えします。

 


 

印象的なコピー


 

心に残るデザインのワケとして、まず挙げられるのが印象的なキャッチコピーがあることです。

そもそもキャッチコピーとはどのようなものでしょうか。

それは、人の関心や注意を引くための宣伝文句のことです。

 

その商品やサービスを手に取ってほしいメインターゲットの共感を呼ぶものや、

端的に世の中の真理や人の心情を見事に言い表しているものは、印象に残りやすいです。

見る人に「なるほど!」と思わせる表現をしているものなどです。

 

また、短い言葉だけでその向こう側にあるストーリーまで感じさせるコピーも、

人の心を動かし印象に残るコピーとなります。

 

さらに、多くの人が知っているような言い回しを少しもじり、

斬新な印象を与えるようなコピーも面白く、心に残りやすいです。

心に残る広告デザインには、

このように印象的なコピーがビジュアルと共に掲載されているケースが多いのです。

 

上記のような観点を参考として、

宣伝したいと考えているサービスや商品をうまく表現するキャッチコピーや、

ターゲット層の関心をうまく惹けるキャッチコピーを検討してください。

 


 

意外性のあるデザイン


 

心に残るデザインのワケとして、次に挙げられるのはデザインに意外性があることです。

広告が掲載されるような、私たちの周りのメディアはひと昔前と比べると格段に増えています。

 

スマホを通して見るインターネットや、

駅などのデジタルサイネージなどは比較的新しい媒体と言えます。

そういったメディアに、たくさんのクライアントが数多くの広告を出しています。

目の前に現れても大して気にも留めてもらえないような、

ありふれたデザインでは、競合他社に負けて埋もれてしまうでしょう。

 

しかし、デザインに意外性がある広告は、人の心に残りやすいものです。

とは言え、ただ単に奇をてらったばかりの広告ではメッセージが正確に伝わらない場合もあります。

そこにもやはり、人の心に残りやすいデザインがあるのです。

たとえば、商品やサービスと広告デザインのギャップがあり、

「えっ?」と見た人が目を疑うような広告などが、そうです。

 

つまり、通りすがりのチラ見でタワーマンションの広告のように見えたのに

実はカップ麺の広告だったとか、

雑誌の中吊り広告かと思ったのに実は地方自治体の広告だったとか、そういったことです。

 


 

明確なコンセプト


 

心に残る広告のワケ、最後に挙げるポイントは広告コンセプトが明確であることです。

ここまで、心に残るキャッチコピーとデザインについてお伝えしてきました。

しかし、ただデザインやコピーが奇抜なだけでは、

一瞬人の目は引くかもしれませんが、集客にはつながりにくいものです。

本当にその商品やサービスが欲しくなる、というところまでは到達しないということです。

 

しかし、デザインコンセプトが明確で分かりやすい広告は、

ターゲット層にも理解され、メッセージが届きやすいのです。

 

「40-40-20の法則」というのを聞いたことがあるでしょうか。

これを意識すると、コンセプトを明確にしやすくなります。

それは、ターゲット:商品価値:デザインを表現する割合が40:40:20だと

広告効果が出やすいという法則のことです。

商品やサービスを作っていると、ついつい自社商品のいいところをたくさん訴えたくなりませんか。

ですが、「ウチの商品、こんなにすごいですよ!」という押し付けばかりでは、

広告を見た人の心はつかめないのです。

 

逆に、お客側に歩み寄ろうとして、

ターゲットを重視しすぎた広告でも効果は得づらいです。

そのちょうどいいとされるバランスが、40-40-20ということです。

 


 

まとめ


 

手間ヒマ、そして大切な費用を費やして広告を作っても、

人の心に残らず集客につながらなければ、制作した意味はありません。

第一にコンセプトをしっかり決め、それからデザインとキャッチコピーを考えてみてください。

 

 

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