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タイトルアイコン リスティング広告を自社運用する際に知っておきたいメリットとデメリット

リスティング広告を自社運用する際に知っておきたいメリットとデメリットのメイン画像

検索エンジンやコンテンツに連動させておこなうリスティング広告ですが、

その運用について悩むところが自社運用にするか、

広告代理店に依頼するかということです。

 

リスティング広告を自社運用するにしても広告代理店に依頼するにしても、

メリットとデメリットがあります。

ここではリスティング広告を自社運用するメリットとデメリットについて紹介していきます。

 


 

メリット1.コストを削減できる


 

リスティング広告を代理店などに依頼すると広告費がかかります。

ほとんどの代理店で5万円から10万円を最低広告費として設定しています。

リスティング広告を自社運用すれば、これらの広告費がかかりません。

自社で予定している広告費で運用でき、

数千円からで始められ大幅にコストを削減ができるのです。

 

また、例えば広告費として1万円あるとします。

その場合、ユーザーがどんな反応をするか実際に広告を出してみないと成功するかわかりませんので、

初めから1万円全額を投下するのではなく少額から運用していきましょう。

 

 


 

メリット2.スピード感のある運用が可能になる


 

自社で広告を運用することによって、例えば効果が得られなかったりする場合に

新たな媒体に配信したり広告を変えてみたりとスピーディに対応できます。

また、特にアパレル関係や品物の種類を多く扱っている場合は、

商品の売り切れ状況や在庫の変動に応じて広告を変更する必要があります。

そうしたときに広告の運用を代理店に依頼していると、

連絡する時間や作業時間などで対応が遅れてしまうのです。

 

自社で運用をおこなっていれば、リアルタイムに近いスピードで対応することができます。

さらに、テレビで話題となった商品を上位表示するなどの対応も、

自社運用ではリアルタイムで可能となります。

 

 


 

デメリットは運用に時間が取られること!


 

リスティング広告を自社運用すると、運用に時間を取られるというデメリットがあります。

特に広告の初期設定には時間と労力がかかります。

アカウントの作成から始まり、

コンバージョンタグやリターゲティングタグの設定にアカウント構成案の作成、

キーワード選定や広告文の作成など多くの作業があります。

また、リスティング広告の機能はアップデートが多く、

最新の情報に更新するのにも多くの時間を取られてしまうのです。

さらには広告の運用担当者が退職したり変わったりしたときは、業務の引継ぎも必要となります。

 


 

まとめ


 

リスティング広告の自社運用にはメリットもデメリットもあります。

リスティング広告を運用する場合、その会社の業種や事情などによって、

どちらの運用方法が良いか変わってきます。

自社にとって、どちらの運用方法が良いかをよく検討しましょう。

 

また、自社運用するにしても代理店に依頼するにしても、

リスティング広告だけに頼らずに会社として施策を考え続けることも大切となります。

 

 

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