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コラム

タイトルアイコン パンフレットの表紙に大切な3つの要素

パンフレットの表紙に大切な3つの要素のメイン画像

パンフレットを作成するにあたって、表紙のデザインは第一印象を決めるとても大事な要素と言えます。

どんなに良い情報を載せていたとしても、

表紙のデザイン次第でパンフレットを手に取ってもらえない可能性があり、

ポイントを押さえたうえで表紙を作成すべきでしょう。

そこでこの記事では表紙デザインに大切なポイントを説明します。

 


 

分かりやすいコンセプト


 

パンフレットの表紙を作るにあたって、

パッと見ただけでどんな内容のパンフレットかわかるように作ることはとても大切です。

極端な例ではありますが、サッカーのユニフォームのパンフレットなのに

野球のユニフォームの画像が表紙に写っていたら

しっかりパンフレットの中身を読まない限り何のパンフレットかわからないでしょう。
パンフレットは顧客に自社のサービス・商品を知ってもらうための重要なものです。

 

そこでパンフレットすら手に取ってもらえないと、パンフレットを作成する意味がありません。
これからサービスを利用しようとしている人が表紙を見ただけでどんなサービスなのかがわかるように

写真や画像などを使い、シンプルでわかりやすいパンフレットを作りましょう。

 


 

刺さるキャッチコピー


 

パンフレットにどんな内容が載っているのかわかりやすいように画像などを工夫するだけでなく、

キャッチコピーにもこだわる必要があります。
キャッチコピーは誰に見てほしいのか、何を伝えたいのか、

パンフレットを見てどんな行動をしてほしいのかを考えたうえで、

コンセプトに合ったキャッチコピーを作成しましょう。

 

ただ、ありきたりなキャッチコピーだと同業他社のパンフレットと差別化を図ることができません。

したがって、他の企業とは違う自社の強みを強調するキャッチコピーを作ることを意識しましょう。

また、キャッチコピーに関しては内容だけでなく、ターゲットに適したデザインも考える必要があります。

 

例えば学生向けならチョークで書いたようなフォントにする、

子ども向けなら子どもでも分かりやすいように文字を大きく、

簡単な漢字を使って作るなどすると良いでしょう。

このように、文字の大きさや画像のチョイスなどにも

工夫をしたデザインを意識してキャッチコピーを作りましょう。

 


 

斬新なデザイン


 

パンフレットの表紙はありきたりなデザインだと手に取ってもらえないことがあります。

そのため、同業他社のパンフレットとの差別化を図り、斬新なデザインにすることを意識しましょう。
また、必ずしもパンフレットに興味を持つ人が実際に商品やサービスを利用する人でない場合もあり得ます。

例えば葬儀や墓のパンフレットなら当事者の子ども世代、

福祉施設なら当事者の家族などがパンフレットを読むこととなります。

 

したがって、当事者目線だけでなく第三者目線で魅力を感じるパンフレットを意識して作りましょう。

 


 

まとめ


 

いくら見た目が良くてきれいなパンフレットを作ったとしても、

それを手に取って読んでくれる人がいなければ意味がありません。

 

したがって、パンフレットを作るにあたっては、

どんなことが書かれているのかページを開きたくなる表紙をデザインしましょう。

 

 

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