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タイトルアイコン サイト内検索のhtml設置法ならこれ!需要の高い検索窓紹介

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自社のWEBサイトにサイト内検索は設置されていますか?

多くのページ数を持つサイトを運営するにあたっては、サイト内検索は必ず設置することをおすすめしています。

この記事では、サイト内検索の設置方法とその注意点を紹介していきます。

ポイントを簡潔にまとめておりますので、記事通りの手順で進めれば簡単にサイト内検索を設置することができるようになります。

 

目次
1、サイト内検索をhtmlで設置する
2、サイト内検索を設置する際の注意点
3、まとめ

 


 

1、サイト内検索をhtmlで設置する


 

サイト内検索とは、その名の通り「サイト内のページのみを検索する検索エンジン」を意味します。

つまり、サイトを訪問したユーザーが自身の見たいページや記事を検索する機能のことです。

Webの検索ではGoogleやYahoo!などが有名ですが、サイト内検索で検索した場合、自身のサイト内でその単語について検索した結果が表示されるようなイメージ、だと考えていただくとわかりやすいかと思います。

サイト内検索のツールは無料で提供されるシンプルなものから、サジェスト機能など、いろんな機能がついたツールまで様々です。

 

また、自身で実装して作成することももちろん可能で、今回はhtmlで簡単に実装できる方法を紹介します。

 

<form method=”get” action=http://www.google.co.jp/search target=”_blank”>
<input type=”text” name="query" size="30" maxlength="255" value="">
<input type=”submit” name="btn" value="検索">
<input type="hidden" name="hl" value="ja">
<input type="hidden" name="sitesearch" value="xxxxx.co.jp">
</form>

 

上記をサイト内に埋め込むだけで設置完了です。

"xxxxx.co.jp"の箇所に自身のサイトのドメインを設定することで、対象サイト内の検索を実行できます。

 

 


 

2、サイト内検索を設置する際の注意点


 

サイト内検索を設置することで、ユーザーは膨大なページの中から、必要な情報を簡単に探し出すことが可能になります。

ナビゲーションに従って欲しい情報を探っていくよりも、検索一発で情報が探せたらスピードの差は歴然かと思います。

そんなサイト内検索を設置する際の注意点を2点解説します。

 

1点目:「検索速度」
膨大なページ数を誇るサイトで導入した場合、ユーザーが検索を実施すると大きな負荷がサーバーにかかることになります。

検索結果の表示速度が遅くなる、とユーザーが痺れを切らして離脱することにつながり、サイト表示速度の観点でもSEO順位を下げる結果にもつながります。

 

2点目:サイト内検索の「ユーザーインタフェース」
サイト内検索にはサジェスト機能や表記ゆれ対策など、様々な機能を盛り込むことが可能です。単純な検索フォームの設置だけだと、ユーザビリティの観点では弱いので、ユーザーが快適に検索できる仕組みを設けることで、離脱を防いでいきましょう。

 

 


3、まとめ


 

今回の記事では、サイト運営で必須ともいうべきサイト内検索の設置について解説いたしました。

ユーザビリティの観点はもちろんのこと、サイト運営者にも大きなメリットがある上に、簡単に設置できる機能ですので是非活用し、魅力的なサイトを制作しましょう。

 

 

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