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コラム

タイトルアイコン おしゃれなパンフレットをデザインするコツ

おしゃれなパンフレットをデザインするコツのメイン画像

チラシよりもお得な情報をより多く伝えることが出来るツールには、

パンフレットやカタログがあります。

チラシよりもじっくり時間を掛けて見ることも多く、

手に取って貰うためにもおしゃれなデザインを加えることがポイントです。

 

そこでおしゃれなパンフレットにはどのような特徴があるのか紹介します。

 

 


 

持ち運びやすい小さめサイズ


パンフレットの大きさにはA4やB5、A5やB6、A6や特殊サイズがあります。

 

A4サイズはパンフレットでよく使われる大きさでもあり、カタログなどでも使われています。

B5サイズもパンフレットでよく見かける大きさであり、大学ノートや週刊誌の大きさです。

A5は手帳やテキスト本でも使われているサイズで、見た目が小さいのでインパクトがあります。

 

B6は店舗などにも置かれているコンパクトなパンフレットに採用されていて、

単行本と同じ大きさになっています。

A6や特殊サイズは特定のサービスや商品を紹介するときに使われたり、

相手にインパクトを与えたいときなどにも使われているのが特徴です。

 

 


 

パンフレットの表紙にこだわる


 

本やCDの「ジャケット買い」という言葉があるように、

パンフレットも表紙のデザインの印象で手に取るかどうか決め手になることがあります。

パンフレットの価値を上げるためにも手に取った人が思わず中身を見たくなるように、

おしゃれなデザインの表紙を作るのです。

 

パンフレットのサイズは見た目だけでなく、持ち運びが出来るサイズなのか考えることも重要です。

B5やA5サイズならカバンに入れてもかさばらずに、持ち運びやすいサイズです。

逆にA4サイズになってしまうと大きめのカバンにしか入らずに、

持ち運びにくいパンフレットになってしまう可能性があります。

出来るだけ中身を変えずに、十分な情報量を保ったままでコンパクトなサイズにします。

 

 


 

紙の材質や加工方法にこだわる


パンフレットを手に取って貰うためには紙の素材にこだわって、驚かせるものであることも大事です。

見た目はもちろんのこと、紙の質感や表面の加工にもこだわりたいものです。

 

ペラペラの紙は使わずに、紙の素材や加工まできちんとこだわると

他のパンフレットよりも魅力的な仕上がりになります。

 

 


 

まとめ


パンフレットをデザインするときにはレイアウトや色彩にこだわることはもちろんのこと、

サイズや質感も含めてデザインをすることが大切です。

 

他社のおしゃれなパンフレットなどを参考にして、イメージを膨らませておくのがおすすめです。

 

 

 

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