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広告を成功に導く
3つのカギと3要素

新店舗オープン時の広告は、店舗運営を軌道に乗せるために重要な
広告タイミングです。
より高い広告効果を出すために、何をすればよいのか考えていきましょう。

広告を成功に導く3つのカギ

1つ目のカギ

商圏を明確に

立地・道路・電車沿線・バス沿線・業種・商材によって商圏は大きく変わります。そして商圏内でもライバル店の存在によって集客の難易度が変わってきます。その他様々な情報を加味し、どのくらいのエリアまで集客できるのかを
考えていくと、思っているよりも商圏は狭かったり、逆に広大な商圏が隠れていたりすることがあります。
ネット販売や集客が可能な場合はリアルの商圏を無視した販路が確実に存在します。
ただ、ライバルも全国に
広がりますので、より綿密な広告戦略が必要となります。

2つ目のカギ

ターゲットを探せ!

ターゲット層は年齢、所得、性別などの人口統計セグメントの他、
ライフスタイルや趣味嗜好などの心理的傾向セグメント、
購買心理セグメントの3つの軸で行います。
人口統計セグメントは広告エリア・媒体の選定や商圏内の潜在顧客数の把握につながります。心理的傾向セグメントと購買心理セグメントは
広告デザインに深く関わります。
また、ターゲットは3つめのカギで大きく変わることがあります。
例えば年齢が変われば、消費者が商材によって得たい価値が変わります。
逆にいえば価値が変わればターゲットとなる年齢も変わります。

▲世帯所得・購買傾向等のビッグデータから
エリア毎の購買心理をマッピングしたデータ。
3つ目のカギ

消費者が得る価値

私たちは商材が持つ特徴の見方を変えることで、全く別の価値を生み出すことができます。
例えば源泉の温度が低い日帰り温浴施設様は温泉の価値よりも食事処などの価値をアピールすることが多いかと思います。しかし不感温度という点に注目してみると温泉と健康という確かな価値が生まれます。
ターゲットが健康志向層まで広がっただけでなく、不感温度の源泉という他施設では得難い特徴を得ることもできました。
このように創出した価値は独自性を孕んでいることが多く、そして独自性を持った価値の創出は
広告代理店の本来の役割です。

広告を成功に導く3要素

CHECK! 1つ目の要素

媒体展開(ターゲットに広告を届ける)

商圏、ターゲットが明確になれば必要となる媒体は自ずと決まってきます。しかし中には高価な広告もありますので、
広告予算を効率的に活用しCPAの高い広告戦略を立てることができるかがポイントとなります。
そしてそれは広告代理店が存在する理由の1つでもあります。少数の媒体に特化した広告代理店や、自社媒体を持っている広告代理店が敬遠される理由もここにあります。使える媒体が少なかったり、自社媒体を優先的に利用してしまうことで、効果的な媒体展開を企画することができなくなってしまっているのです。
媒体の種類や料金それにまつわる印刷費などは広告代理店が把握しています。また掲載場所への納品や手数料を考えると
一つの代理店に統括してお願いすることがコスト削減・手間の削減につながります。

東邦プランが扱える広告媒体
  • 新聞広告
  • ダイレクトメール
  • リスティング広告
  • 動画広告
  • チラシ
    (新聞折込・ポスティング)
  • POP
  • DSP広告
  • ネイティブ広告
  • 駅内広告・電車広告
  • 看板型広告
  • ソーシャルメディア広告
  • アフィリエイト広告
  • バス広告
  • カタログ・パンフレット・リーフレット
  • バナー広告
  • サイト制作
  • ノベルティ
  • 会社案内・営業ツール
  • リターゲティング広告
  • LP(ランディングページ)
    制作
CHECK! 2つ目の要素

デザイン(ターゲットを行動させる)

ターゲット層は年齢、所得、性別などの人口統計セグメントの他、ライフスタイルや趣味嗜好などの
心理的傾向セグメント、購買心理セグメントの3つの軸で行います。人口統計セグメントは広告エリア・媒体の選定や
商圏内の潜在顧客数の把握につながります。
心理的傾向セグメントと購買心理セグメントは広告デザインに深く関わります。
また、ターゲットは3つめのカギで大きく変わることがあります。例えば年齢が変われば、消費者が商材によって
得たい価値が変わります。逆にいえば価値が変わればターゲットとなる年齢も変わります。

CHECK! 3つ目の要素

効果を図ります!

効果測定に課題を感じている方はたくさんいますが、広告の効果を高めていくために効果を実測していくことは
最重要項目です。
何をしてどのような効果があったというデータをもとに次の広告をブラッシュアップ・最適化していくことで
広告効果を高めていきます。効果測定には様々な手法があり、媒体によっても変わります。
ぜひ一度ご提案させてください。

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